ペレット屑処理と自宅林伐採枝の薪化

LIFE

相変わらず 休みなのか休みでないのか分からないような日曜日です。朝と夕方仕事があります。

それでも少し時間を作って自宅周りの野暮用やり始めました。

昨年暮れ、自宅敷地から道路に向かって伸びていた枯れ枝を職人さん協力を得て切断した話題は書きましたが。

その撤去を今頃やってます。

全部玉に切って撤去しましたが太い処でも20cm位なので、薪に割っても3日分位でしょう。

久しぶりの手斧割りになりますね。

庭を見渡せば、冬の間に落ちた枯れ枝が目立ちます。焼いてしまおう、っと。

どうせ燃やすので、会社からペレットの袋詰めの際でる「屑」を持ってきます。元々粉っぽい鹿沼産にペレットを袋詰めするホッパーに集塵機能を持たせてあるので、フレコン650kgあたりペール缶半分近くの屑というか粉分が出てきます。

昨年までは、自家菜園の有機肥料の足し、というか腐葉土や鶏糞と混ぜて発酵させていたんですが・・・。

発酵が進まない冬に大量に出て、おまけに樹皮部分ならミネラルもありますが・・・芯の木材って栄養ないんですよ。6年くらいやってネガの方が多いような気がして、堆肥や畑に混ぜ込むのを止めました。今では焼いています。

で、枯れ枝とペレット屑を燃やすの図です。

こうしたおがくずって簡単に燃えないので、枯れ枝が熾火になるようなタイミングで投入して燃やしてます。

一度に投入できないので、あっちこっち野暮用やりながらの焼却です。

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