当社でも安定的な人気を誇るのが、イタリア・エデルカミン社のペレットストーブです。
欧州ではトップクラスの販売量がある大メーカーです。
イタリア製だというと、日本製に比べてどうなのよ?と聞かれますが、欧州のペレットストーブの市場規模は日本の数百倍あるのです。日本のトップブランドは欧州の大メーカーに比べて100分の一位しか作れていないのです。メイドインジャパンならではの美点はあるのですが・・・・使い勝手など洗練度や信頼性欧州製に叶いません。
その日本代理店が、2機種のセール販売を断行しました。
ひとつは「LIKE 80」型
縦型の円筒形型です。欧州では薪ストーブも含めて木質ストーブの「トレンド」の形なんですが・・・・。
日本では何故か、この形あまり人気が出ません。どうしても日本人は木質ストーブは「横に長い四角いもの」と刷り込まれているようなんです。
そんな先入観なしに判断してみれば 縦型は横型より
①省スペースで専有面積が狭くて済みます。
②燃焼位置が高いので、炎が良く見えます
③本体上部から温風が上に向かって吹き出すので「風」を感じることなく早く部屋が暖まります
④操作パネル位置が高いので、見やすく操作しやすい
と横型に勝ることはあっても劣るところはほとんどありません。
加えて欧州製ならではの使いやすい機能が満載です。
一例をあげれば、
①入り切りタイマーを複数セット出来、それがメモリーで消えない。
日本製もタイマー付いてますが、一回だけのものが殆どです。忘れたら当然動作しませんが、このメーカーは曜日ごとに毎日のセットが可能。ウイークデイは朝6時に点けて9時に消して・・・。土日は8時に点火、何てことがセットできるのです。
②本体上部から吹き出す温風は、静かなのに、驚くほど静かに速く部屋を暖房します。
部屋が暖まれば、温風を止め、輻射熱暖房として使うこともできます。薪ストーブより早くあたたまり、そして負けないくらい静かなペレットストーブなんです。
③燃料タンクが15kgも入る
薪ストーブは人が居ないと消えてしまいますが、これだけ容量があると真冬でものタッチで一日燃えています
④最近のトレンドでもあるバーミュキュライトが使われた燃焼室
薪ストーブの暖かさは鉄などが発する輻射熱。ペレットストーブは絶対量は薪に叶いませんが、鉄以上に輻射熱を発するバーミュキュライトで燃焼室が覆われています。
こうしたペレットストーブのエースが定価558、000円のところ498、000円と6万円!もお得に、さらに!掃除機もお付けいたします。
ジャパネットたかた みたいですが。ペレットストーブ業界としては思い切った戦略なのです。
こうした特価販売はあまりない業界なので、この機会に6万円お得にゲットしましょう。
台数に限りあり、早めの連絡をお願いします。
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